1、ベトナムと私
私にとってベトナムは、バリに続き思い出深い地です。
その理由に、ホーチミンでとても人気な雑貨屋さん「アジアンフィッシュ」の店長、友人Mさんがいるからだ。
Mさんとの出会いは、渋谷にあるインテリアショップの同期、仕事仲間でした。仕事中にもかかわらず、大好きなお笑いの話に夢中。しゃべってばかりいないで接客しなさいと、当時は問題児だったのかもしれません。
今でもよく覚えているのが、「いつか自分達の店を持ちたいねーあーしてこーして・・・」そんな話をしていると話が止まらず、、、でも、私にとっては、夢のまた夢の話であって、ただ想像する事で楽しんでいました。
しかし、数年後Mさんの行動は早かった〜!チャオ・エムというインターネットのショップを立ち上げたかと思うと、あっという間にホーチミンへ出発。「数ヵ月後、ホーチミンにショップを出す事になった」と連絡が来た時には、目が飛び出る程、凄く凄く嬉しかった。今でも興奮して、喜んだ事を覚えています。

あれから5年という月日があっという間に経ち、Mさんはベトナム私はバリ島で。
土俵は違うけれど、常に連絡をとりあって、お互い協力し合い、頑張っています。
先日初めてバリへ買い付けに来られたMさん。滞在中パワフルな彼女を疲れ果てさせてしまうほど、ひっぱりまわしてしまいました。次回は、もっとゆっくり「癒しのバリ」を堪能したいなーという感想が。。
ごめんねーお世話になっている分お手伝いをしたかったんです〜。
そして、私も第2段ベトナム買い付けを目標に、前進していきたい。と思っております。

Mさんとウブドの夜
2.初めてのバリ島 No,1 3、バリに来て太る?それとも痩せる?
あれは5年前、ベトナム、タイと旅行した後、アジアって最高だー次は何処へ行こうかーと、
幼なじみの友人Hさんと電車の中で話をしていた。Hさんが大学時代ダイビングサークルで行った事があるバリ島へ行ってみないという提案が。バリ島かー・・・
私は全くバリ島ってどんな所か想像もつかず、ただ「南国のビーチリゾート」というイメージだけだった。

幼い頃から何かと計画して行動するパターンが好きな私達。
近所のレストランでドリンクバーを何度もおかわりしつつ、ガイドブックを熟読し計画を立てた。

今でも初めてバリの空港に降りついた時の感触を覚えています。
よく皆さんがいうアジアの生ぬるい空気、そう、むっとした、体中を圧迫するような重い空気。うあーなんかいいぞー!空港からタクシーに乗り宿までの道のり・・・何も見えなーい。でも楽しそうーっと興奮。
しかし、宿に着いて一気にテンションが下がった。
スタッフに連れられ自分らの部屋まで行く途中、ネズミが横ぎり、部屋の中は蚊がブンブン飛び回ってる。クーラーも爆音だけが響き汗だらだら・・・トイレの便器もわれちゃってるし〜と、、、
大丈夫かこれ?と不安もありつつ、翌朝目がさめて一気にテンションが上がった。寝起きぐずぐずの格好で外へでると、南国らしい強い日差し、シャワーを浴びたての様な、植物達。キレーイ!!始めの3日間はクタ、後3日間はウブド、そしてジョクジャ。
この約10日間、毎日美味しいものを食べ、美しい景色を見て、笑顔の素敵な現地の人たちと出会い。楽しい事つづきでした。いいのか悪いのか、今までヨーロッパ含め旅行しましたが、これほど緊張感がなく、自分達が思うがままに、楽しめたのはバリが初めてでした。

日本へ戻ってから、2人の頭の中は、バリ・バリ・バリ。これがはまってしまったという事なのでしょう。
今すぐ又バリへ行きたい。2人の節約バイト生活は続いた。
そして、ドリンクバーのある某レストランに昼の1時から夜の11時までという記録を更新するほど、次は何をしようか計画を練った。今度は2ヶ月かけて、バリ島中を周ろう。踊りやバリ料理なんかも習っちゃおう。
2人の欲望は止まる事知れず、約3年間行ったり来たりの生活が続いた・・・・つづく。
バリでは特に夜、どうも一人だと外食するのが面倒くさく、インスタントラーメンを寂しくすする日々が多い。結果不健康な体系になってしまった。バリから戻るたびに家族はどんな食生活をしてるのか驚く。それ位やせてしまうのだ。日本に居るときはダイエットを常に心がけ、それでも全く結果が現れない。痩せたい痩せたいという願望だけで、、、

バリの気候も私には合っていないのか、食べても食べても太る事無く、痩せるというよりやつれてしまう。今まで産まれて痩せているのが嫌だと思ったのは今回がはじめてのことです。
それも、こちらの人は太ったねーというのが誉め言葉でもある。私は現地の友人に会うたびに、カシハーン(可哀相にー)って言われてしまうのだ。どうして食べても食べても肉となって蓄積される事がないのか?
運動だって全くしない。ほんの数メーターの距離をバイクで移動してしまうような、怠け者です。でも、考えてみると日本に居たときよりもずっと新陳代謝がいい。プラス、こちらの人の考え方で、ピキランニャ バニャック(考える事が一杯)だと、痩せるらしい。日本で会社勤めしていた時だって、考えることは山程あった。

もう数ヶ月前になってしまいますが、8月に一年振りに日本へ帰国しました。予定は2ヶ月間。久しぶりの日本でのーんびり、久々に会う家族、友人と目一杯遊ぶという計画。着いて一週間はこの期にとばかりに母親の手料理を食べまくった。そして眠りつづけた。なんと一ヶ月後4キロ増。初めて太った事に喜びを感じた。

結局2ヶ月の予定が急遽バリヘ戻らなくてはならなくなり、4キロで留まった。あのままの勢いで、美味しいものを食べつづけていたら、10キロ増も夢ではなかった。いや10キロは行き過ぎですね。
そして今またバリに戻ってから2ヶ月か過ぎました。やはりまたやつれてしまっている状態。
でも、今回日本から戻ってから、食事にはかなり気を付けている。たまにのラーメンは日課だけれど、それでも野菜、乾燥若芽たっぷりいれ、栄養には気を付けています。
あーなんか力が出ない。そんな時は肉を食べにいく。たまに無性に果物が食べたくなる。そんな時は市場でパパイヤ、マンゴーを買いに行く。とても単純ですが、自分なりに体調管理はしっかりせんと、と思う今日この頃です。
4.最近の楽しみ 11/3.2005 5 ツーリング  11/5 2005
深夜にルルールをするのが最近の楽しみ。周りの友人にもお勧めしているRatu EmasのLulur Kocok.
普通は身体を洗う前に、ざっとシャワーで身体の汚れを落として、ルルールするのでしょうが、私の場合は、最後にたっぷり時間をかけてします。
毎日マンディーをしてもやはり老廃物はたまりますよね。何故かバリで垢すりタオルを使っても全く意味がなく、そこで試しにこのルルールを使ってみました。他のメーカーからも、スクラブなどが出ていますが、どうもスクラブが固まってぽろぽろするだけで、すっきりしない。それがなんとこのLulur Kocokは、砂のようなきめ細かな粒子がたっぷり入っていて、顔や首周りをごしごししても痛くありません。そしてぽろぽろ確実に垢が取れるのです。垢がこんなにたっぷり出てしまう事に「むむ?」と思いながらも、もう夢中。
多分、1時間はごしごししています。
最後にシャワーで長し落とすと本当にお肌つるつる。
化粧水を塗ったように保湿感もあります。
またお風呂上りにフワーっといい香り。
大き目のスーパーであれば何処でも手に入ります。
値段は18000ルピア前後、小さ目のボトルもあるので、お土産にもピッタリですよ。是非お試しください。
私の場合ツーリングと言っても、仕事でウブドからクタ、デンパサール方面、布で有名でもあるクルンクン。
ウブドから遠出するかぎり、一日フルにその日は動き回ります。クタ方面はまずはデンパサールのジャラン スラウエシ,布探しからスタート。ちょっと走ると友人のお姉さんの家があるので、そちらでビーズ刺繍を見ながら一休み。たまにイブの作ったバリーニーズご飯をいただいて。おトイレも済ませて。そしてクタへ。クタで靴職人さんと打ち合わせ、、その後サンセット前にビーチ近くのレストランで友人とビンタンビールで乾杯。日本ではほとんどアルコール類を口にしない私。バリではビンタンだけは大好きでたまに、いや、結構飲みます。朝から暑い中バイクにまたがり、髪の毛もぼさぼさ、、、そこでビーチを目の前に友人とたわいもない話をしながら、ビールを飲む。これは中々ここでしかできない楽しみかもしれません。
日本では仕事して休憩時にビールなんてありえませんから・・・私の友人は日本でも同じような生活をしているらしいですが、、^^;
不思議な程昼間に飲むビールで酔っ払う事はありません。サンセットを見終えて、次の目的地はチャングーへ。ここでは洋服のオーダーをしています。
結局朝10時に出発して、チャングーを出るのが夜8時。股に大きな袋を挟み、後ろの荷台にゴムで括り付けられたこれまた大きな荷物。大股をひろげっぱなしで一時間弱の道のりをひたすら帰ります。
確かに体力も使うし、どっと疲れるのですが、私はこうして動き回っているのが性にあってるのか、嫌いではありません。ただウブドへ着いて、荷物を降ろし部屋まで運ぶのですが、開きすぎていた股が閉じず、おかしな歩き方に。。宿の人はまたたくさんの荷物を運んで帰ってきたわねーと、いつもの事。
そしてそんな日の夜はルルールでリラックス。これが私の一日がかりのツーリングでした。。
6 オープン一周年 11/9 2005 7 愉快な仲間たち〜
トップページでお話したように本当にあっという間の一年でした。2ヶ月間で壁塗りから、什器の搬入、商品製作に取り掛かったんですが、はじめはなにせ何度も観光できた事のあるバリとは言え、どこで何を買い揃えたらいいのかも分からず、苦労しました。既にこちらでお仕事されている方に伺ったり、以前から知り合いだった現地の友人に聞いたり。
クタまでバイクで独りで行くのも初めての事で・・・
今でも皆に笑われるのは、クタからウブドまでバイクで4時間もかかったことがあります。今では早ければ45分ほど。。それがバイパスから南方面にも道が分かれているシンパンシユールというのがあるのですが(空港から来ると大きな銅像があるところですね)、どうしてもウブド方面、サヌールに向かうバイパスへ出れないのです。何度もぐるぐるシンパンシュールを周り、揚句の果てに空港まで行ってしまったり、、、これで間違いないだろうっと走っていたら、今度はタバナンという看板が出てきてしまって。
途中バリ人にウブドへ帰りたいんだけれど、この道をどう行けばいい?とたずねると北へと言ったり、次は南へーって言われたり、日暮れ前にクタを出たのに、辺りはもう真っ暗。尚更どこがどーだか分からなくなって。もうどーでもいいやーって涙ぐみながらバイクを飛ばし・・・・・やっとの思い出で見覚えのあるウブド近辺にたどり着き。でもまたここで大きな間違いをしてしまい、そこからも1時間かかりました。宿の家族もクタへ行ったきり、こんな時間になっても帰ってこないーって、とっても心配をかけてしまいました。
今では方向音痴は直ってませんが、あのような経験はしてません。2度と嫌です。そんな事もありながら、たくさんの職人さんと出会い、私の大きな信頼を寄せるスタッフのアユと前日の夜中まで作業して、開店した事を今振り返れば、随分前のような気もしますが、一年前。周りに助けられここまで来たなーとしみじみしてしまいます。なかなか思うように行かず、キーーとなってしまう事も多々ありましたが、夜部屋にもどればガムランの音が聞こえてきて、あーここはバリだあーと。。早いとこ嫌な事は忘れてーっという気持ちになれるのです。予想以上にハノマンという静かな通りでありながら、たくさんのお客様にご来店いただきました。
直接お会いできたお客様は少ないのですが、本当に有り難く、感謝の気持ちで一杯です。
2年目はもっと自分が本当にやりたかった物(今まではどたばたーと来てしまったので中々全部に手が回らず)をじっくり時間をかけて作っていけたらなーと思っています。そしてこのホームページもまめに更新出来る様新たに気持ちを引き締めてやっていこうと思っております。では、今後ともどうずレムヴィエットバリを宜しくお願いいたします。
私は今もウブド中心にあるロスメンに住んでいます。
キッチン付きの一軒家に住む事も、私の憧れではありました。が、どうもこのロスメンから移動する気持ちにはなりません。というのも、初めて長期でバリ島へ友人と来た時に、ウブド中の宿をお宅拝見のごとく見て周りました。その中で一番印象がよく、何よりもオーナーであるフャミリーがとてもフレンドリーで、女の子がスタッフであると言うのもポイントでした。バリへ来るたびに明るく迎えいれてくれる家族、やはり引越しを考えたときなかなか言い出すことが出来ず、今に至ります。
このロスメンは長期のおかしなイタリア人も居ます。彼女の存在も大きく、今では何でも相談できるバリのベストフレンドです。そして、やはり一軒家に住んでいては中々知り合うことのない、たくさんの旅行者の方との出逢いも楽しみの一つです。リピーターのお客さんが半分を占めるのですが、その共通して言えるのが、少しギラ。。。ちょっと普通じゃなく変わっているのです。時には家族と一緒にふざけたり、大声で笑ったり、本気で喧嘩したり、、、全くプライバシーがないというのも難点ですが、私はここに住んでいる事が幸せでたまりません。疲れて帰ってきても誰かしらが話し相手になってくれる。でも、友人の家に招かれ手料理なんぞをご馳走になると、私も料理好きなんで?!こうやって友人を呼べたら、また楽しいだろうなーっと思いつつ。大好きなバリの家具・布で部屋を好きなようにコーディネートして、、、と、想像は膨らむばかりです。これはいつか・・・・と言う事にして、これからもここでの生活を満喫したいと思います。このロスメンからたくさんの素敵な人との出会いが生まれ、本に出来るほどの面白いメモリー=ネタで一杯です。この日記を読んでいただいている方で興味のある方は、少しづつネタをご紹介していこうと思っていますので、お楽しみに。かなり個人的なネタですが・・・多分このロスメンに滞在した事のある方は笑ってもらえる事と思います。
 
8.バリで初めてのストレートパーマ 17/11 2005
ロスメンのアイドル


とってもヒョウキン
私の髪の毛は元々ゆるーい癖があります。日本ではその癖を生かし、ごちゃごちゃに髪の毛をまとめてたりしたんですが、どうもバリで生活するようになってから、髪の毛のボリュームが増した。どうしても水が硬質だからか、きしむし、もっさり広がってしまうように。
思い切ってたまには自分にご褒美をと、7ヶ月前に初めてストレートパーマに挑戦した。バリでパーマなんて大丈夫なのか?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、ここ※「髪結い」は日本人がオーナーさんなので、安心てお任せできます。
それもわざわざ日本から薬を取り入れているので、髪の毛が傷む心配もありません。
手際よくスタッフと2人組で薬が塗られ、、、約3時間。かなり感激する仕上がりに。ごわついた髪がツルツル、しなやか、さらさら〜〜なんです。その上カットもして大満足。ただストレートパーマを長持ちさせる為、2,3日は洗髪を我慢しなければなりません。

バイクでヘルメットをかぶり汗だくだくの私にはかなりの苦痛。はじめ私は聞き間違えたか1週間も髪を洗うのを我慢しました。結果、ぺトーンと脂ぎってしまって。私の風下にきてはアカンという状態になってしまいました。
なんどなく洗わなければ洗わないほど長持ちするんではないか・・・と。一週間後の洗髪は気持ちいいーーー!そしてこれまたストレーートーーなんです。日頃の「どう、この癖っ毛をまとめ上げるかー」という、ストレスも消え、本当に楽チンに。そして、昨日2回目(7ヶ月ぶりに)「髪結い」さんへ。本当半年も綺麗な状態で長持ちしたんですよ。それも髪が傷む事なく。一年に2回、できれば3回・・私のお財布の状態によりますが、これは自分自身へのご褒美として、これからも髪結いさんに通おうと思ってます。

※ハノマン通りベベブンギルのお向かいです。9、カウントダウンあっという間に年末。しかし、いつもバリに居ると全く実感が湧きません。
日本の様に、テレビでクリスマスやお正月の宣伝広告、特番テレビの放送などで「あー今年も終わりだねー」なんて思うのですが・・・
昨年は同じ宿の友人らと日本食を作り食べなかなか少しばかり気分を味わえたものでした。
さて今年は・・・
12月は外出続きでとても忙しい毎日だったので、31、1日年越しの時ばかりは思い切って休むぞーと、意気込んでおりました。
でも予想通りなかなか仕事が片付かず夕方ウブドを脱出。土砂降りの雨の中友人とクタを目差しました。クタも雲行きがあやしく、、、
友人がビーチで絵画の展示をするというのが目的で行ったんですが、台風カーと思う突風で、とても悔やまれるコンディションでした。
仁もかかわらずさすが大晦日、たくさんのローカルで賑わってました。
いつもの事ですが、気が付くとカウントダウンは終わり12時過ぎ。。まただ!!・・・・3,2,1ハッピーニューイヤーというのを聞き逃すというか、とくに皆その時を狙っていないのか??いつもぼんやり過ぎてしまうんです。日本ではテレビに向かって一緒にカウントダウンするのに。。くそーと思いつつ、ここ
9、サラスパ 4/11 2006
もう桜も散ってしまった4月末。まだ私は日本の寒さに慣れず、風邪気味です。が、今回は私の大好きなウブドにあるスパのご紹介です。

日本にしか存在しないサラダスパゲティー!そんなパスタのメニューが店名。そんなユニークな名を持つスパのオーナーさんは、いつも元気に走り回っている日本人女性。お互いバリで仕事をする前からのお友達です。

実は私はマッサージという物が苦手でありました。観光で着ていたときも、一緒に行った友人はスパへ行き、その間ジャランジャランして、時間をつぶして待っていたような感じです。

しかし、仕事をするようになってから、肩と腰が痛くてなかなか寝つきが悪かったり、朝目が冷めてもだるーーーい感じで、、、よし!サラスパへ行ってみよう。。。となったのです。

それからです。今迄なんてもったいない事をしていたんだろうと。。
なかなか時間がなく月に2回ほどしか通っていない状態ですが、夕方暗くなった頃からの1時間のマッサージ。これが気持ちい!バリニーズマッサージというと、優しく、なぜるだけの物足りないイメージでしたが、かなりツボを程よく刺激してくれる私にピッタリのマッサージ。

価格も嬉しい35000ルピア!その他、フットマッサージ、クリームバスなどなど、さまざまなメニューがあり、どれも驚きの価格。私の様に、長期で滞在する者にとっては、本当に有難いスパなのです!

大々的にプロモーションをしているわけでないこのサラスパは、
観光客のお客さんをはじめ、長期滞在者にも大人気。
部屋数を増やした物の、予約は必須です。

一時間の質の高いマッサージが他の半分以下で受けれるので、セットでサラスパで一日を過ごされるお客様も多いと聞きます。

マッサージ好きな方、また苦手という方も、是非ウブドへいらした際、サラスパへ。シンプルな内装がバリらしく、癒しの一時を思う存分過ごすことができます。

SARA SPA

モンキーフォレスト通り ロータスレーン(レストラン)裏




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